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夢うつつの中で感じた、自分を抱きしめる感覚

これまでは、
少し遠巻きに、自分を外から見定めていて、
可哀想な自分、頑張った自分、惨めな自分、ふてくされている自分、っていうレッテルを貼っていた

そのレッテルが取れて、自分そのものをダイレクトに抱きしめる感覚
見定めていない自分を抱きしめるのは、正直心地が良いものでは無いのね。
得体の知れないものだから。。。

そうか、自分を抱きしめるにも、まず最初に品定めをしていたんだわ

自分のことを、ことさら疑っていたんだ私は。
どんなヤツなのか?って

得体の知れないものって、ひどいね・・・私・・・

無条件に愛するって、抱きしめたときにゴツゴツしてたり、痛かったりもするものなのかしらね??

なんて思いながら、、、

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